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家族みんなで飲めるノンアルコール甘酒「おはな」

ノンアルコール甘酒おはな

朝晩の冷え込みが厳しい時、
できるだけ朝一で温かいものを飲むようにしています。

白湯、紅茶、緑茶、ホット甘酒。

私はこれまで完全なコーヒー派だったのですが、
紅茶の持つ殺菌効果を知ってからというもの
すっかり紅茶好きになりました(単純…笑)。

今は、その日の気分に合わせてあたたかい飲み物を変えています。

さらに、継続して行っているのは「毎日発酵食品を摂ること」です。

ヨーグルト、納豆、お味噌汁、キムチやお漬物、甘酒…。

何かしらの発酵食品を毎日摂るように心がけています。
だからなのか、便秘というものがありません。
さらには便臭もさほどありません。

「体調が良いな」
と、自分で感じるので続けています。

そして、最近のお気に入りがホット甘酒です。
イリオスマイルで販売している「ノンアルコール甘酒 おはな」を
その日の気分に合わせて『どの味にしようかな~』と選ぶのが楽しみになっています。

スタッフの志摩もホット甘酒がお気に入りのようで
「ホットにすると素材の味をより感じて美味しいんですよね~」
と、言っていました。

ここで、
「おはなって乳酸菌が入っているんでしょ?温めちゃって効果は落ちないの?」
という、疑問が生じた方もいらっしゃるかもしれません。

乳酸菌には「生菌」と「死菌」があります。
生菌は、熱や胃酸に弱いので、生きたまま腸に届くのは難しいという特徴があります。
しかし胃酸で分解されてしまっても、善玉菌の餌になったり、生菌にしかない効果もあります。

一方、死菌は
すでに死んでいる菌なので熱や胃酸の影響を受けにくいという特徴があります。
菌によっては、生きている時よりも効果が高くなる種類もいます。

と、いう特徴があります。

おはなに使用されている乳酸菌は「死菌」にあたります。
だから、ホットにしても効果などに影響はほぼないと言われています。

乳酸菌には即効性がなく時間をかけて腸内に働くので、
一度摂取すれば善玉菌の多い状態になるというものではありません。

また腸内に留まったり繁殖するものではなく、
腸内の善玉菌のエサとなって善玉菌を増やす役割を果たしてくれるので
定期的に摂る必要があります。

最低でも、2~3週間くらいは続けて摂取して腸内環境を整えて下さい。
続けていくことによって体調がよくなったり、
排便が安定してくるものが自分に合っている乳酸菌だと言えますので
是非、自分に合う乳酸菌探しをしてみて下さいね。

そして、その乳酸菌探しに「おはな」も是非加えてみて下さいね。

『ノンアルコール甘酒 おはな』は全6種のフレーバーがあります。
やっぱり一番人気はプレーンですが、意外にもトマトやキウイも人気です。
より甘さがあって私は大好きです。

いろんな味を是非味わって頂きたいと思い、
「おはな飲み比べセット」を作りました。

期間限定で送料無料になっております!

まだお試しになっていない方は、
是非この機会に「ノンアルコール甘酒 おはな」をお試しになって下さいね。
寒い季節は季節はホットで、暑い季節はキンキンに冷やしたりソーダ割りもおすすめですよ♪

ノンアルコール甘酒 おはな 飲み比べセットはこちらからどうぞ!

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≪犬 ヤギミルク≫栄養満点のヤギミルクで無理なく水分補給!

看板犬ヤギミルクを堪能中

◆栄養満点のヤギミルクで無理なく水分補給!

水分補給は犬にとって、実は食事よりも大切なことです。
特に暑い季節は十分な水分補給ができないと脱水症状を引き起こす原因となります。
しかし、意外と水を飲むのが苦手な子が多いことをご存じですか?
そんなワンちゃんには水分補給と栄養補給が一度にできるヤギミルクがおすすめです。
ヤギミルクは、お腹にも優しく、効率よく水分&栄養補給ができます。


◆1日にどれくらいの水分補給が必要?

水分補給が必要なのは人間も犬も同じ。
水分補給の役割はのどの渇きを潤すだけでなく、
「体内に栄養を運ぶ、老廃物を尿や便と一緒に体外に出す、体温調節をする」など、
生命維持に欠かすことができない役割を担っているのです。

では、犬にとって1日に必要な水分量はどのくらいなのか知っていますか?

1日に必要な水分量は知るのは簡単です。
なぜなら、1日に必要なエネルギー量とほぼ同じ量の水分が必要となります。
つまり、1日に500kcalを必要とする犬であれば、500mlの水分が必要なるというわけです。


◆水を飲むのが下手な子もいる!

ワンちゃんの中には水を飲むのが苦手だったり、下手だったりする子も少なくありません。
飲むとむせてしまう子、飲むのが下手で器のまわりにこぼしてしまう子も多いんです。
むせてしまう子は給水器の位置が高いのかもしれません。
高い位置から飲むとむせる原因の1つになるので、その子の体高にあった位置に付けてあげましょう。
また、浅い器だと水と一緒に空気も飲み込んでしまいむせる原因になるので、底の深い器に代えて
みてください。

また、犬は嗅覚が優れているため、出しっぱなしにしている水や1度口を付けた水などは飲まない子もいます。
常に新鮮な水を用意してあげることが大切です。
定期的に新しい水に取り換えてあげましょう。
また、水だけで水分補給をしようとせず、栄養のあるヤギミルクで水分補給するという方法もあります。


◆ヤギミルクで無理なく水分補給

水だけを飲む水分補給は効率がよくはなく、「夏バテ」のような症状を起こしてしまいます。
効率の良い水分補給には自然のものに含まれている電解質が必要です。

そこでおすすめしたいのがヤギミルク。
ヤギミルクは牛のミルクと違い、お腹を壊すことが少ないのが特徴です。
また、色々な種類の野菜を食べているため、完全栄養食といわれるほど栄養価が高いのです。


◆まとめ
これから夏に向けて水分補給は重要になってきます。
水分補給には必要な量を飲むということが大切です。
飲まないのも飲みすぎるのもいけません。
必要な水分量を把握し、調整しましょう。
それと同時に水だけでなく、ヤギミルクのような栄養価の高いもので栄養補給をしてあげることも
忘れないようにしましょう。